「伝える」から「引き出す」へ。2026年、モデレーター・パネルディスカッションのご用命が急増しています。
勢いよく走りだした2026年。 今年は例年にも増して、ある特定のご相談を多くいただいております。
それは、「モデレーター(進行役)」「パネルディスカッションのファシリテーター」「トークショーのナビゲーター」としてのご用命です。
なぜ、今「モデレーター」が必要なのか?
従来の「台本通りに滞りなく進む司会」と大きく違うのは、“台本のない対話”からいかに価値を編み出すかという点です。
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「パネリストの本音を、しなやかに引き出してほしい」
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「難しいテーマを、会場の皆さんにわかりやすく翻訳してほしい」
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「予期せぬ展開も楽しみながら、イベントを最高の着地点へ導いてほしい」
こうした主催者様の熱い想いに、司会者事務所 Office AYANAは「アナウンサー×モデレーター」の二刀流でお応えしています。
司会者事務所 Office AYANA が提供する2つの価値
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アナウンサーとしての「柔軟な対応力」 正確な技術はもちろん、どんな状況にも的確に応じる柔軟な佇まいで、現場の温度感を読み取ります。トラブルや急な変更にも動じない進行で、主催者様の不安をゼロにします。
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モデレーターとしての「引き出し力」 登壇者の言葉の裏にある想いを言語化し、会場を巻き込む問いを立てます。参加者の「満足」を「感動」に変え、イベントの価値を最大化させます。
福岡を拠点に、ビジネスフォーラムから地域活性化ワークショップ、著名人やアスリートのトークショーまで。
「ただ進行するだけではなく、場を活性化させてほしい」とお考えの際は、ぜひ司会者事務所 Office AYANAへご相談ください。
あなたの「実現したい場」を、声と対話の力で全力サポートいたします。
【お問い合わせはこちら】 https://office-ayana.jp/contact/



